《2026 AJCC ドリンカー》 東京第一営業部 イ トゥン タンダーさん インタビュー
店舗の最前線で成長を重ねながら、ひとつ上のステージに挑戦する仲間たち。
AJCCという特別な舞台で、その想いとリアルなストーリーを紹介します。
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ドリンカー 東京第一営業部 JR新宿南口店 イ トゥン タンダーさん
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来年3月の卒店を前に、これまで店舗で積み重ねてきた経験を発揮したいという想いでAJCCに挑むイさん。
ドリンカーとしての強みを活かしながら、スピードとチームワークを磨いてきました。
今回は、AJCCに挑戦する想いや、QF戦に向けた意気込みについて伺いました。
AJCCに参加しようと思ったきっかけや理由を教えてください。
来年3月に卒店を迎えるため、これまで店舗で頑張ってきたことを最大限に発揮し、良い思い出を作りたいと思いました。
QF戦に向けて、どんな目標を持っていますか。
お客様に安心・安全な商品を提供するため、タイマー管理やシェルフライフの確認を徹底したいです。
また、氷の量を一度で適切に入れるなど、一つひとつの動きを磨き、よりスピーディな提供を目指します。
AJCCに向けて練習する中で、一番成長したと感じることは何ですか。
これまでドリンカーには自信があり、デンジャーコールを使うことはあまりありませんでした。
練習を通して、周囲のサポートを得ることでサービスがさらに早くなることを実感し、デンジャーコールの大切さを学びました。
QF戦に向けて、今の率直な気持ちを教えてください。
QF戦では自分の動きだけでなく、周りとのチームワークも大切にしながら、スピーディなサービスを提供できるよう全力で頑張ります!
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AJCCという大きな舞台で、それぞれが積み重ねてきた努力が思いきり輝きますように。
みんなで、その挑戦を全力で応援しましょう!

