《2026 AJCC シフトリーダー》 東京第一営業部 小野寺 瑞希さん インタビュー
店舗の最前線で成長を重ねながら、ひとつ上のステージに挑戦する仲間たち。
AJCCという特別な舞台で、その想いとリアルなストーリーを紹介します。
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シフトリーダー 東京第一営業部 赤坂駅前店 小野寺 瑞希さん
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高校生の頃に経験したAJCCでの悔しさを胸に、8年の時を経てシフトリーダーとして再び挑戦する小野寺さん。
立場が変わった今、これまでの経験と成長を力に変え、さらなる高みを目指します。
今回は、挑戦の理由やQF戦に向けた意気込みを伺いました。
AJCCに参加しようと思ったきっかけや理由を教えてください。
高校生の時に2度、ドライブスルーランナーで出場しましたが、良いパフォーマンスができず悔しい思いをしました。8年が経ち、立場や周りを見る視点も変わった今、シフトリーダーというポジションで再チャレンジしたいと思い参加を決めました。
QF戦に向けて、どんな目標を持っていますか。
基本からしっかりと知識を入れ直し、QFや本社、そして店舗が思い描くシフトリーダーとなれるよう、最善を尽くしたいです。
AJCCに向けて練習する中で、一番成長したと感じることは何ですか。
コミュニケーションが苦手だった私が、自分から積極的に声を掛けられるようになったことです。また、周囲を見る観察力も高まったと感じています。
QF戦に向けて、今の率直な気持ちを教えてください。
勝ち進むにつれて背負うものが増え、プレッシャーも感じています。それでも、ここまでたくさんの人やお客様のために頑張ってきました。あとは自分を信じて突き進むだけです。すべてのクルーのロールモデルとなるシフトリーダーを体現します。
勝ちます!!!
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AJCCという大きな舞台で、それぞれが積み重ねてきた努力が思いきり輝きますように。
みんなで、その挑戦を全力で応援しましょう!

