《2026 AJCC ドライブスルーランナー》 長野営業部 森 和奏さん インタビュー
店舗の最前線で成長を重ねながら、ひとつ上のステージに挑戦する仲間たち。
AJCCという特別な舞台で、その想いとリアルなストーリーを紹介します。
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ドライブスルーランナー 長野営業部 長野SBC通り店 森 和奏さん
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昨年のAJCCでは営業部戦で敗退という悔しい結果に終わった森さん。
その悔しさを力に変え、今年、再びこのAJCCの舞台に立つことを決意しました。
今回は、挑戦を通して感じた成⻑や QF 戦への 意気込みを 伺いました
AJCCに参加しようと思ったきっかけや理由を教えてください。
昨年の敗退は悔しさだけでなく、自分の中に新しい火を灯すきっかけにもなりました。
参加者の真剣な姿勢や会場の熱量に触れ、「来年もチャレンジしたい!」と強く感じたことが挑戦の原点です。
昨年の悔しさを原動力に、一年間かけて自分のスキルを磨き続けてきました。
QF戦に向けて、どんな目標を持っていますか。
私が最も大切にしているのは ホスピタリティです。
特別なファーストインプレッションとラストインプレッションをすべてのお客様に残すことを目標に、QF戦でも 細やかな気配りと温かいコミュニケーションを徹底していきたいです。
AJCCに向けて練習する中で、一番成長したと感じることは何ですか。
苦手だった“全体を見る力”が身についたことが、今年の大きな成長だと感じています。
来店されるすべてのお客様、そして共に働く仲間たちに対して、状況を見ながら声をかけられる視野の広さが少しずつ育ってきました。
QF戦に向けて、今の率直な気持ちを教えてください。
ここまで支えてくれた 18号小諸店の皆様、そして自分を大きく成長させてくれた 長野SBC通り店の皆様への感謝の気持ちを、結果として示したいという想いが強くあります。
これまで積み重ねてきた努力を信じ、支えてくれた仲間たちに胸を張れるよう、QF戦では全力を出し切りたいです。
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AJCCという大きな舞台で、それぞれが積み重ねてきた努力が思いきり輝きますように。
みんなで、その挑戦を全力で応援しましょう!

