《2026 AJCC ドリンカー》 長野営業部 齋藤 菜々子さん インタビュー
店舗の最前線で成長を重ねながら、ひとつ上のステージに挑戦する仲間たち。
AJCCという特別な舞台で、その想いとリアルなストーリーを紹介します。
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ドリンカー 長野営業部 長野SBC通り店 齋藤 菜々子さん
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店舗での経験を重ねる中で、ランチ帯のドリンカーを担当するたびに達成感を感じ、「もっと成長したい」という思いが芽生えていった齋藤さん。
AJCCへの挑戦を通して成長したことや、QF戦に向けた意気込みについて伺いました。
AJCCに参加しようと思ったきっかけや理由を教えてください。
店舗の社員・マネージャーから「参加してみませんか」と声をかけていただいたことが、挑戦の大きなきっかけになりました。
ランチ帯のドリンカーを担当するたびに達成感を感じていたこともあり、AJCCという場でさらに成長したいという思いが強くなりました。
QF戦に向けて、どんな目標を持っていますか。
自分一人の力だけでなく、一緒に参加するチームの皆さんとの協力を忘れずに取り組みたいと考えています。
自分らしさを大切にしながら、楽しんで挑戦することが目標です。
AJCCに向けて練習する中で、一番成長したと感じることは何ですか。
自分の作業に集中しすぎるのではなく、視野を広く持ち、周囲のクルーと積極的にコミュニケーションを取りながらサービスを行う意識が身についたと感じています。
店舗全体の動きを見ながら、必要なフォローや声掛けを判断できるようになり、チームとしての連携をより意識して行動できるようになりました。
QF戦に向けて、今の率直な気持ちを教えてください。
慣れない環境で働くことに緊張もありますが、さまざまな方と一緒に挑戦できることを楽しみにしています。
最後まで自分らしく、これまで積み重ねてきた力を発揮できるよう、全力で臨みたいです。
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AJCCという大きな舞台で、それぞれが積み重ねてきた努力が思いきり輝きますように。
みんなで、その挑戦を全力で応援しましょう!

