《2026 AJCC アッセンブラー》 長野営業部 渡邉空琉さん インタビュー
店舗の最前線で成長を重ねながら、ひとつ上のステージに挑戦する仲間たち。
AJCCという特別な舞台で、その想いとリアルなストーリーを紹介します。
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アッセンブラー 長野営業部 147大町店 渡邉空琉さん
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高校3年生の最後の年に、これまで積み重ねてきた努力を形にしたい——。
そして店舗のみんなの「出てほしい」という願いに応えたいという思いから、渡邉さんはAJCCへの挑戦を決意しました。
自分の成長を確かめ、次のステップにつなげたいという強い気持ちが原動力になっています。
AJCCに参加しようと思ったきっかけや理由を教えてください。
高校3年生で最後の年ということもあり、これまで積み重ねてきたものを評価してもらえる機会だと感じました。
店舗のみんなの応援もあり、挑戦を決めました。
QF戦に向けて、どんな目標を持っていますか。
審査の場では緊張して実力を出し切れないことが多いため、いつも通りのパフォーマンスを発揮できるようにすることが目標です。綺麗に、早く、正確に作れるよう準備を重ねています。
AJCCに向けて練習する中で、一番成長したと感じることは何ですか。
「お客様の気持ちを考えて製造すること」ができるようになった点です。
審査用紙やCDPを見返す中で、正しく・綺麗に・スピーディーに作ることは、お客様へおいしい商品を届けるためだと改めて実感しました。
QF戦に向けて、今の率直な気持ちを教えてください。
店舗の期待や、営業部戦で惜しくも負けてしまった方々の思いを背負い、全国優勝を目指しています。
まずはQF戦を必ず勝ち進めるよう、全力で挑みます。
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AJCCという大きな舞台で、それぞれが積み重ねてきた努力が思いきり輝きますように。
みんなで、その挑戦を全力で応援しましょう!

