《2026 AJCC グリルストッカー》長野営業部 北村 朔哉さん インタビュー
店舗の最前線で成長を重ねながら、ひとつ上のステージに挑戦する仲間たち。
AJCCという特別な舞台で、その想いとリアルなストーリーを紹介します。
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グリルストッカー 長野営業部 イオンモール須坂店 北村 朔哉さん
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自分の強みを見つけたいという想いと、憧れの存在の背中を追いかけたいという気持ちから、AJCCへの挑戦を決めた北村さん。
今回は、挑戦の背景や成長した点、そして大会への意気込みについて伺いました。
AJCCに参加しようと思ったきっかけや理由を教えてください。
自分のスキルが今どのくらいあるのか、そして他のクルーと比べて自分にしかない強みを見つけたいと思ったことが、挑戦の大きなきっかけです。
さらにオリエンテーションでAJCCの存在を知り、県代表として選ばれた青沼さんの姿を見て「自分もあの舞台に立ちたい」と強く憧れを抱いたことが、挑戦を後押ししました。
QF戦に向けて、どんな目標を持っていますか。
QF戦では、あいさつ・クレンリネス・コミュニケーションの3つを徹底することを目標にしています。
特にあいさつは、自分の中で大きな強みだと感じています。
後ろからでも伝わる元気なあいさつでチーム全体を活気づけ、QF戦を勝ち抜きたいです。
AJCCに向けて練習する中で、一番成長したと感じることは何ですか。
最初はビーフがグリルに張り付いてしまったり、リムーブ後の並びがバラバラになってしまったりと、うまくいかないことが多かったです。
しかし、マネージャーの皆さんから特訓を受ける中で、丁寧かつ速いリムーブができるようになり、確実に成長を実感しています。
まだまだスピードも質も上げられると思うので、さらに練習を重ねていきます。
QF戦に向けて、今の率直な気持ちを教えてください。
代表に選んでいただけて本当にうれしいです。
自分にしかない強みを評価してもらえたと思うので、その期待に応えられるよう練習を重ねています。
万全な状態で大会に臨み、必ず勝ちたいです。
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AJCCという大きな舞台で、それぞれが積み重ねてきた努力が思いきり輝きますように。
みんなで、その挑戦を全力で応援しましょう!

